スポット一覧
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種差海岸インフォメーションセンター
「みちのく潮風トレイル」の拠点施設のひとつ『種差海岸インフォメーションセンター』。館内では、三陸ジオパークにも含まれる種差海岸一帯の自然や文化、人々の営みなどを多彩な展示で紹介しています。今日出会えなかった季節の花や、かつて馬が放牧されてい… -
波光食堂
種差海岸周辺は、ウニやアワビなど豊かな海の幸に恵まれた土地。そんな地域で長年親しまれてきたのが、蒸しウニを玉子でとじた「うに丼」です。「生うに丼」と並んで地元で愛される、定番の海鮮メニュー。海辺を歩いた後は、その味を求めて『波光食堂』へ。「… -
種差海岸天然芝生地
海のすぐそばまで天然芝生が広がる、北三陸エリアを代表する景勝地『種差海岸天然芝生地』。どこまでも続く緑と青い海のコントラストが、開放感あふれる風景を描きます。芝生から海辺へと歩みを進めれば荒々しい岩礁、さらに南には砂浜、北には松原と、海岸風… -
かぶーにゃ
『蕪嶋神社』のすぐそばにある物産販売施設『かぶーにゃ』。2025年にリニューアルし、海を眺めながらくつろげる休憩スペースや、地元の食材を使った軽食、ここでしか出会えないお土産が揃う、心地よい立ち寄りスポットです。八戸近郊の職人が古材を使って… -
八戸市魚菜小売市場
八戸港にほど近い陸奥湊は、古くから水産業とともに歩んできた“魚の町”。その台所として親しまれてきた市営の『八戸市魚菜小売市場』には、近海で水揚げされた魚介や加工品などがずらり。魚の町・陸奥湊で長年魚を商ってきた女性たち「イサバのカッチャ」と… -
八戸屋台村 みろく横丁
八戸は、今も“横丁文化”が息づく街です。中心街には、個性豊かな8つの横丁が点在。なかでも『八戸屋台村 みろく横丁』は、明るく開放的な雰囲気で、横丁初心者にも入りやすいスポット。小さな店がぎゅっと軒を連ね、提灯が灯る路地にはどこか懐かしい風情… -
八戸ポータルミュージアム はっち
地域の歴史や文化、祭り、食、ものづくりなど、八戸のさまざまな魅力を紹介する『八戸ポータルミュージアム はっち』。館内には八戸三社大祭や郷土芸能にまつわる展示などがあり、この旅ではまだ触れられていない街の一面にも出会えます。知れば知るほど、こ… -
八戸市美術館
完成した作品を鑑賞するだけでなく、人が集い、ともに活動することで新たな表現を生み出す『八戸市美術館』。2021年の再開館以来、市民も関わりながら活動を重ね、変化し続けています。その姿勢を象徴するのが、天井が高く開放的な「ジャイアントルーム」… -
ぱんやこてつ
この日の最後に立ち寄るのは、閖上のベーカリー『ぱんやこてつ』。10年以上パン作りの経験を積んだ店主が生地を、奥様がフィリングや焼き菓子を手がけています。北海道産と宮城県産の小麦、天然酵母を使ったパンは約40種類。食パンから惣菜パン、菓子パン… -
佐々木酒造店
1871年に閖上で創業し、150年以上にわたり酒造りを続ける『佐々木酒造店』。東日本大震災で蔵を失った後は仮設蔵で酒造りを再開し、2019年に再び閖上へと戻りました。この蔵で醸されるのは、“故郷を醸す”をテーマに、宮城県産米や名取川の伏流水…